最後の一人まで
conceptコンセプト
1995年、阪神・淡路大震災。
その混乱の中で、取り残される人たちがいることに気づいた市民たちが立ち上がり、「支え合い」の輪を広げました。
そこから生まれたのが、被災地NGO恊働センターです。
私たちは「人を救うのは人」という想いを胸に、東日本大震災をはじめ全国各地の被災地で、ボランティアや生きがいづくりの活動、当事者とともに考える支援を続けています。
NEWSお知らせ

広報誌「いいがいね」3月号
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「いいがいね」3月号を発刊しました。 「いいがいね」は被災地NGO恊働センター能登事務所が発行している地域誌です。中島町や能登の魅力を伝え、地元の方々や能登に来られる方々をつなげたいという想いで始まり、毎月発行しています。 3月号の「能登のひと」では古道具を取り扱われ、被災した食器や輪島塗の救出活動をされている白藤拓郎さん・友美さんの紹介です。 古...
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広報誌「いいがいね」1月号
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「いいがいね」1月特別号を発刊しました! 「いいがいね」は被災地NGO恊働センター能登事務所が発行している地域誌です。ボランティアが感じた中島町や能登の魅力を、地元の方々や能登に来られる外部の方々にも伝えたいという想いで始まり、毎月発行しています。 2024年1月1日の地震から2年、そして阪神・淡路大震災から31年です。KOBEと能登がつながるきっかけは、「いとしの...
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Missions活動情報

令和6年(2024年)能登半島地震救援ニュースNo.151
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やさしや足湯隊レポート No.30 第38次足湯隊の活動報告です。今回は2026年2月6日(金)から2月9日(月)の4日間、スタッフ3名・ボランティア2名で活動しました。 今回訪れた宅田第一仮設住宅には、西保地区から避難されている方が多く暮らしておられます。家に気軽に戻れない不安、復興住宅の見通しが立たない焦り、そして日々の暮らしを支える小さな楽しみや人とのつながり。足湯の場には、そんな&ld...
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令和6年(2024年)能登半島地震救援ニュースNo.150
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やさしや足湯隊レポートNo.29 第37次足湯隊の活動報告です。今回は2025年12月12日(金)から12月15日(月)の4日間、スタッフ4名ボランティア8名で活動しました。13日は午前中に輪島市の金蔵集会所、もとやスーパー、午後に町野町第一団地仮設住宅で足湯をさせていただきました。 14日は午前中に輪島市の宅田第一団地仮設住宅、七尾市の中島町第一団地仮設住宅、午...
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