最後の一人まで
conceptコンセプト
1995年、阪神・淡路大震災。
その混乱の中で、取り残される人たちがいることに気づいた市民たちが立ち上がり、「支え合い」の輪を広げました。
そこから生まれたのが、被災地NGO恊働センターです。
私たちは「人を救うのは人」という想いを胸に、東日本大震災をはじめ全国各地の被災地で、ボランティアや生きがいづくりの活動、当事者とともに考える支援を続けています。
NEWSお知らせ

広報誌「いいがいね」4月号
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「いいがいね」4月号を発刊しました。 「いいがいね」は被災地NGO恊働センター能登事務所が発行している地域誌です。中島町や能登の魅力を伝え、地元の方々や能登に来られる方々をつなげたいという想いで始まり、毎月発行しています。 4月号の「能登のひと」は地域づくりコーディネーターをされている北 豊弥さんです。一人ひとりが笑顔で暮らしていける地域を目指し、実...
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広報誌「いいがいね」3月号
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「いいがいね」3月号を発刊しました。 「いいがいね」は被災地NGO恊働センター能登事務所が発行している地域誌です。中島町や能登の魅力を伝え、地元の方々や能登に来られる方々をつなげたいという想いで始まり、毎月発行しています。 3月号の「能登のひと」では古道具を取り扱われ、被災した食器や輪島塗の救出活動をされている白藤拓郎さん・友美さんの紹介です。 古...
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Missions活動情報

令和6年(2024年)能登半島地震救援ニュースNo.153
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「令和6年(2024年)能登半島地震救援ニュース」No.153 やさしや足湯隊レポート No.31 第39次足湯隊の活動報告です。今回は2026年3月20日(金)から3月23日(月)の4日間、ボランティア13名で活動しました。 高校生から社会人までのボランティアが集まり、二班に分かれて活動しました。足湯を行ったのは輪島市や珠洲市、七尾市の仮設住宅、集落に畑をしに帰...
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令和6年(2024年)能登半島地震救援ニュースNo.152
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「令和6年(2024年)能登半島地震救援ニュース」No.152 能登半島地震から2年が過ぎました。被災地には更地が広がり、これからこの町はどうなっていくのだろうという不安な声が聞こえてきます。過去の被災地でもあったように仮設住宅の暮らしも長引いています。そして、震災から七尾市以北の奥能登の人口が1万2000人以上減少しています。市別でみると輪島市...
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