最後の一人まで
conceptコンセプト
1995年、阪神・淡路大震災。
その混乱の中で、取り残される人たちがいることに気づいた市民たちが立ち上がり、「支え合い」の輪を広げました。
そこから生まれたのが、被災地NGO恊働センターです。
私たちは「人を救うのは人」という想いを胸に、東日本大震災をはじめ全国各地の被災地で、ボランティアや生きがいづくりの活動、当事者とともに考える支援を続けています。
NEWSお知らせ

「いいがいね」12月号
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「いいがいね」12月号を発刊しました! 「いいがいね」は被災地NGO恊働センター能登事務所が発行している地域誌です。 ボランティアが感じた中島町や能登の魅力を、地元の方々や能登に来られる外部の方々にも伝えたいという想いで始まり、毎月発行しています。 今月の特集は10月26日に開催された「西岸ハロウィンフェスティバル2025」です。旧西岸小学校を使ったハロウィンフェ...
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025年青森県東方沖地震に関するニュース(第1報)
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昨夜12月8日午後11時15分に青森県東方沖を震源とするマグニチュード7・5、震度6強の地震が発生しました。当センターではただいま情報を収集中です。これまでのつながりで青森県八戸市に在住の方に連絡したところ、部屋の中は軒並みものが倒れたそうですが、幸いケガもなくライフラインも通じているということです。また、阪神淡路大震災当時からご支援を頂いている公益財団法人 新日本宗教団体連合(新宗連)を通して、...
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Missions活動情報

令和6年(2024年)能登半島地震救援ニュースNo.150
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やさしや足湯隊レポートNo.29 第37次足湯隊の活動報告です。今回は2025年12月12日(金)から12月15日(月)の4日間、スタッフ4名ボランティア8名で活動しました。13日は午前中に輪島市の金蔵集会所、もとやスーパー、午後に町野町第一団地仮設住宅で足湯をさせていただきました。 14日は午前中に輪島市の宅田第一団地仮設住宅、七尾市の中島町第一団地仮設住宅、午...
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令和6年(2024年)能登半島地震救援ニュース No.149
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やさしや足湯隊レポート No.28 第36次足湯ボランティアは、11月15日から18日までの4日間、5名で活動しました。1日目に続き、今回は2日目の活動報告です。11月17日(2日目)は、宅田第一仮設住宅にて足湯ボランティアと餃子パーティーを実施しました。宅田第一仮設住宅は、輪島市で最初に建設された仮設住宅で、入居されている多くの方々は西保地区の住民です。同地区は地震被害に加え、水害にも見舞わ...
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